図書館から借りた、『百年の時効」
久しぶりに、夜中まで読んでしまいました。
途中でやめると、分けわからなくなりそうだし、先が気になるしで。
深夜2時半まで読んでしまって。
こんな生活していたら、体に悪いよなあとはわかっていても、読んでしまいました。
毎日が休日なのでこんなことができるんだろうけど。
『百年の時効』警察小説です。
令和の事件が発端。
昭和から現在までの社会のできごとがあちこちに出てきて、ああ、そうそういう事件ありました、あのころ私何してたかなあなんて、アタマの中でつい横道にそれたりもしました。
長かった!
ちょっと懐かしかった!
面白かった!
ちょっとその設定は?と思うところがないわけではなかったけど、面白さが勝ち。
今日はぼんやりの一日だな~~。
★★★★
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